旅行先/フィンランド
フィンランド

ヘルシンキ

デザインとサウナの街。白いアールヌーヴォーの建物とバルト海の冷たい風、テンペリアウキオ教会(岩の教会)の静寂、マーケット広場のサーモンスープ。ストックホルムほど華やかではないけれど、その控えめさこそがフィンランドらしい。サウナに入れば、この国の本質がわかる。

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基本情報

ベストシーズン6月〜8月(白夜、緑豊か、20℃前後)または12月〜1月(雪景色、クリスマスマーケット)
通貨EUR (€)
言語Finnish / Swedish
タイムゾーンUTC+2

ヘルシンキで外せないスポット

01Helsinki Cathedral
02Suomenlinna Fortress
03Market Square
04Temppeliaukio Church
05Design District
06Oodi Library
07Kiasma Museum
08Allas Sea Pool

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ヘルシンキ旅行FAQ

ヘルシンキには何日必要?

2日で主要スポットは回れる。テンペリアウキオ教会、ヘルシンキ大聖堂、デザイン地区の散策、オールドマーケットホールのサーモンスープ。スオメンリンナ要塞へのフェリーで半日。3日あればエスポーのサウナ巡りや、タリンへの日帰りフェリー(2時間)もできる。

フィンランドのサウナ文化を体験するには?

ヘルシンキにはパブリックサウナがたくさんある。ロウリュ(海沿いの近代的サウナ、€19)とアッラス・シープール(海水プール併設、€17)が観光客にもアクセスしやすい。サウナ後にバルト海に飛び込むのが伝統。混浴は少なく、水着着用が基本。地元民にとってサウナは神聖な場所――大声で騒がないのがマナー。

ヘルシンキからタリンへの日帰りは可能?

簡単にできる。ヘルシンキ港からタリンまでフェリーで約2時間、往復€20-40(タリンクシリヤやエッカーライン)。タリンの旧市街は小さくまとまっていて半日あれば十分散策できる。朝便で行って夕方に戻るのが定番。事前にオンラインで予約するのが安い。

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