旅行先/カナダ
カナダ

モントリオール

北米にいながらヨーロッパの空気を感じられる街。石畳の旧市街はパリの一角のようで、フランス語が街中に響く。でもベーグルはニューヨークより美味いと言い張り(モントリオーラーに言わせれば)、プーティンは深夜の国民食。夏のジャズフェスティバルと冬の氷点下、どちらもモントリオールの顔。

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基本情報

ベストシーズン6月〜9月(暖かい夏、フェスティバルシーズン。冬は-15℃以下になることも)
通貨CAD (C$)
言語French / English
タイムゾーンUTC-5

モントリオールで外せないスポット

01Old Montreal
02Notre-Dame Basilica
03Mont Royal
04St. Joseph's Oratory
05Jean-Talon Market
06Plateau Mont-Royal
07Biodome
08Mile End

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モントリオール旅行FAQ

モントリオールには何日必要?

2〜3日で十分楽しめる。旧市街(ヴュー・モントリオール)の散策、ノートルダム大聖堂、モンロワイヤル公園からの眺望。マイルエンドのベーグル店巡り(フェアマウントvsサン・ヴィアトゥールの永遠の論争)、プラトー・モンロワイヤルの壁画アート。夏ならジャズフェスティバル(6月末-7月、多くが無料)は必見。

フランス語は必要?

ダウンタウンと観光地では英語で全く問題ない。ただし東部やローカルエリアではフランス語が主流。「ボンジュール」と挨拶すると対応がぐっと良くなる。メニューや標識はフランス語が先だがバイリンガルが多い。ケベック・フランス語はパリのフランス語とかなり異なるので、フランス語話者でも驚くことがある。

モントリオールの名物料理は?

プーティン(フライドポテト+チーズカード+グレービー)はラ・バンキーズやマアム・ボルドゥックで。モントリオールベーグル(蜂蜜水で茹でて薪窯で焼く)はフェアマウントかサン・ヴィアトゥールで焼きたてを。スモークミート・サンドイッチはシュワルツ(1928年創業)が聖地、行列覚悟。どれもCAD$5-15で食べられる庶民のソウルフード。

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